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12月2日の咬傷事故について

【この記事は、サポーターズクラブの公式メッセージとして掲載しています。】

12月2日の咬傷事故で、連絡が取れなかった一方の当事者の飼い主さんとお会いして事情を伺うことが出来ました。

この飼い主さんの話では、『咬みついていた自分の犬を相手の犬から引き離したとき、相手の犬は出血していなかったので、そのまま帰ってしまった。傷を負わせてしまった相手の犬の飼い主さんにお詫びをしたいので、連絡先を教えてほしい。』とのお申し出をいただきました。また、『同じ犬種を飼っている他の飼い主さんにも迷惑をかけてしまった』とおっしゃっていました。

サポーターズクラブが怪我をした犬の飼い主さんに連絡を取り、先方のご意向をお伝えしたところ、『耳の傷は縫うほどの大怪我ではなかったので、謝罪はご無用に。』とのお返事をいただきましたので、今回の咬傷事故につきましては、当事者同士で和解が成立したものといたします。従って、咬傷事故に関する記事は削除させていただきました。

サポーターズクラブでは、ラン内で咬傷事故が起きた場合、利用者の皆様への注意喚起(ドッグランは決して安全な場所ではないということ)のため、ホームページのお知らせと現地掲示板に『トラブル報告』を掲示することにしていますが、その際、当事者双方から直接聞き取り調査をした上で、飼い主や犬が特定されるような情報はもちろん、犬種差別につながるとして犬種は公表しないことにしています。

しかし今回の場合、怪我を負わせた側の飼い主さんから、直接事情をお伺いする必要がありました。そこで、あえて犬種と犬の名前の頭文字を公表させていただきました。

なお、今回の咬傷事故に関するブログ記事の内容についてですが、一部不適切な表現があったとご指摘を受けたことにつきましては、筆者の配慮が欠けていたことに対し深くお詫び申し上げます。
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by smiling-dogs-two | 2012-12-30 21:36 | ドッグラン

飼い主さんが見つかりました!

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12月23日(土)、開進四中の裏付近で保護されたワンコは、無事飼い主さんが見つかったそうです。016.gif

保護された方の対応が良かったと思います。

犬を保護した場合、明らかに捨てられたと思える場合は別として、迷子犬であると思われる場合は、自宅で保護するよりも警察署で保護してもらったほうが、より早く飼い主の元に帰ることが出来ると、これまでの経験から思います。

と言うのは、飼い主はまず電話で警察署に問合せをしますから、犬の特徴など(特にミックスの場合)が、保護した方から正しく警察署に伝わっていないと、問合せの時点で見逃されてしまう可能性があるからです。

また、個人宅ですと相手の都合などですぐに迎えに行くことが出来ない場合がありますが、警察署なら24時間いつでも迎えに行くことができます。

年末年始は、迷子犬が多くなる時期です

大掃除や人の出入が激しくなり、玄関や窓を開け放すことが多いため、犬が外に出てしまったことに飼い主が気づかないケースが多くみられます。

愛犬の管理はしっかりと!
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by smiling-dogs-two | 2012-12-26 11:05 | 迷子犬

城北中央公園ドッグランの運営について考える会

12月24日午前10時。東京都公園協会主催の【城北中央公園ドッグランの運営について考える会】が開催されました。

上板橋体育館2階の第二会議室は、予想をはるかに超える90名ほどの愛犬家の皆さんで埋め尽くされました。イスが足りず立ったままでご参加いただいた方もたくさんいらっしゃいました。

城北中央公園ドッグランが閉鎖されては困る・・・

そう思われている飼い主さんがこれほど多くいらっしゃるということですね。

三年前、同様の説明会を開催した際は、たった一人しかお集まりいただけなかったのが不思議でなりません。

都立公園ドッグランの歴史や東京都のドッグランに対する考え方をはじめ、過去7年6ヵ月に渡りサポーターズクラブが行ってきたことについて詳細にご説明させていただきました。参加された皆様には、ドッグランボランティアの役割の重要性をご理解いただけたと思います。

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サポーターズクラブを立ち上げたときのことを思い出します。

城北中央公園には、20年ほど前から【城北犬人会】という地元愛犬家の会がありました。この会の皆さんが、『城北中央公園にドッグラン設置を!』と、長年にわたり熱心に東京都に働きかけを行い、日ごろから公園内の放置ウンチやゴミ拾いなどの活動を行い、公園のサービスセンターとも良好な関係を築いて来られました。

『城北中央公園にはボランティア団体の母体となりうる組織がすでに存在する』と東京都が認識していたことが、城北中央公園へのドッグラン誘致を優位にしたことは間違いありません。

サポーターズクラブを立ち上げた当時、【城北犬人会】のメンバー4名がサポーターズクラブの運営スタッフになってくださいました。城北中央公園の犬事情に精通していた【城北犬人会】の方が参加してくださったお陰で、会の運営はかなりスムースに運びました。その後【城北犬人会】はその役割をサポーターズクラブに委ね、会は解散しました。サポーターズクラブには今もお1人、【城北犬人会】からずっとサポートしてくださっている方がいらっしゃいます。とてもありがたいことです。

8年前、悲願のドッグラン設置のため、犬仲間と協力して城北中央公園内を散歩する犬連れの方に、『ドッグラン設置にご協力を! ボランティア募集中!!』というチラシを配って回りました。しかし、当時はまだドッグランと言うものがさほど知られていなかったこともあり、『ドッグランなんかいらない。囲われた狭い中で遊ばせるより、勝手にその辺でノーリード遊ばせたほうが良い。』という考えの飼い主が少なくありませんでした。

都立公園ドッグランは、公園内でのノーリードへの苦情対策として設置された施設であるということを、どうか皆さんも忘れないでください。
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ドッグラン開設から7年半が経ち、都立公園ドッグラン設置の経緯をご存知ない利用者が多くなりました。
城北中央公園ドッグランも新たな時代に入ったと言えるでしょう。

新たなボランティア団体の方には、現在の利用者の皆さんのニーズに合ったドッグラン作りに励んでいただきたいと願っております。

サポーターズクラブは、来年3月末までは活動を続ける予定ですが、新たなボランティア団体の始動準備が出来ましたら、時期を早めてバトンタッチできれば良いと考えております。

24日の公開説明会で、新たなボランティア団体設立のため、中心になって活動してくださる方が決まりました。ボランティア登録のお申込みや新たなボランティア団体についてのお問い合わせは、下記のメールアドレスにお送りください。
jckdogwan@yahoo.co.jp  【担当: 田中様】

なお、新たなボランティア団体設立準備のための第1回ミーティーングを下記の日程で開催するそうです。役員の選出、団体名称の検討、今後ドッグランをどう盛り上げていくかなどについて意見交換を行う予定とのこと。どなたでもご参加いただけるとの事ですので、利用者の皆様のご意見・ご要望などをお聞かせください。。
日 時: 1月13日 (日)午前10:00~ 
場 所: 上板橋体育館 2階 第1会議室


※予約の必要はありませんので、直接会場にお越しください。
※犬を連れての参加は出来ません。

ボランティア人員は、多すぎて困るということはありません。可愛い愛犬のために、1人でも多くの飼い主さんにご協力いただければと思います。
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by smiling-dogs-two | 2012-12-26 10:35 | ドッグラン

今年最後の柏駅前里親会

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昨日の日曜日、収容犬を救う会の今年最後の里親会が開催されました。
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子猫3匹、子犬8匹がやってきました!
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『黒柴ですか?』と聞かれますが、いえいえ、正真正銘の雑種016.gifです。

最初は集まってきた人々相手に愛嬌を振りまいていた子犬たちですが、しばらくするとお昼寝タイム。
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子犬にとっては寝るのも仕事。仕方ないね。

収容犬を救う会の卒ワンも、応援に来てくれました。
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すっかり立派になったラッコくん、2歳。一年間、しつけ教室に通わせてもらい、落ち着いて風格のある姿は良いお手本になります。ラッコ君のおかげで、たくさんの通行人が目を留めて寄ってきてくれました。貢献度抜群!! 053.gif
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城北中央公園ドッグランにお世話になっていた、お転婆娘のちはるちゃん(9ヵ月)も来てくれました。ビロードのような鼻黒は、私好みであります! 少々落ち着きがありませんが、良く遊ぶのでご家族の皆さんは毎日飽きないでしょう。037.gif

この日は、めでたく子猫2匹、子犬1匹の里親さんが決まりました。053.gif

しかし、収容犬を救う会のKさん宅には、まだまだたくさんの子犬・子猫、成犬・成猫が保護されています。これらの子達は、新年をKさんと共に迎えることになります。出来れば、優しい里親さんご家族と一緒に新年を迎えてもらいたいと、心から願うばかりです。

今年もランゾウバザーなどでご支援をいただいた皆様、本当にありがとうございました。056.gif
皆様、どうぞ良いお年をお迎えくだされワン060.gif
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by smiling-dogs-two | 2012-12-17 09:46 | 里親会

都立公園ドッグラン設置の経緯

都立公園ドッグランの歴史は、まだたったの10年。

駒沢オリンピック公園と神代植物公園の2ヵ所で、平成14年12月から6ヵ月間の予定で、ドッグランの試行を行ったのが都立公園ドッグランの始まりです。

当時テレビコマーシャルの影響などもあり、空前のペットブームと言われ、犬を飼う人が急激に増えました。公園や公共の広場などで犬をノーリードで走らせたり、犬のフンを放置するといったマナーの悪の飼い主が増え、一般の公園利用者から連日東京都に苦情が多数寄せられるようになりました。002.gif

そこで、犬を連れた飼い主も犬を飼っていない人も、公園を利用する全ての人々が気持ちよく共存していく環境の整備が必要とされ、東京都は都立公園ドッグランの試行に踏み切りました。結果が好調であったことから、さらに試行期間が6ヵ月延長され、上記2ヵ所の都立公園のドッグランは正式に認可されました。

その後、東京都は次々にドッグランを増設し、現在11カ所の都立公園にドッグランが設置されています。財政難に喘ぐ東京都が11ヵ所もの都立公園にドッグランを設置した理由、もうお分かりですよね?

都立公園ドッグランは、『犬を自由に走らせたい』という愛犬家の要望に応えて設置されているのではなく、ノーリードや糞の放置に迷惑している人たちのために設置されたものなのです。つまり、ドッグランが設置されている都立公園は、『犬に関する苦情の多い公園』と言っても過言ではないでしょう。

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城北中央公園へのドッグラン設置の話が持ち上がったのは平成16年。同年6月から本格的に東京都と地元愛犬家による話し合いが行われました。

その際、東京都は【ドッグラン設置の5条件】を提示しました。

① 公園内にドッグラン設置可能な場所があること
② 駐車場が整備されていること 
③ 管理・運営は、地元ボランティアが行うこと
④ 当該公園利用者の理解が得られること
⑤ ドッグランに近い公園近隣住民の理解が得られること

★ドッグランの管理・運営は地元ボランティアが行う

その理由は、「都立公園ドッグランは犬を飼っている人しか利用しない施設であり、全ての市民が使うものではないので、一部の人の利便のために継続的に公の資金を使うのはいかがなものか」という、非常に曖昧なものでした。

東京都と地元愛犬家(20数名)による協議は5回を重ね、平成17年3月、念願の城北公園ドッグラン開設が正式に認められ、オープンは平成17年6月25日と決まりました。

現在、日本経済はデフレスパイラルに陥る中、ペットブームは依然衰えることなく続いています。ドッグランの利用者は増え続ける一方で、こうした都立公園ドッグラン設置の経緯をご存じない利用者が増えています。

城北中央公園にドッグランがあるのは当たり前のように感じている飼い主さんが多いと思いますが、東京都は今も『ドッグラン』を正式な都立公園の施設とは認めていないのです。ボランティア任せの管理・運営ではなく、テニスコートや野球場のように有料化し、公園の管理者が管理を行うよう要望していますが、東京都は有料化を認めようとはしません。

なぜでしょう?026.gif

様々な思惑があるようです。。。
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by smiling-dogs-two | 2012-12-14 21:34 | ドッグラン

ドッグランの規律

休日の昼間のドッグランは無法地帯?!

利用登録をしていない
ベビーカーをラン内に入れる
飲食をする
煙草を吸うために、犬を中に放置したまま外に出る
幼児が走り、犬を追い掛け回す
ドッグラン脇の道路に車を路上駐車する

全てドッグランの利用規約で禁止されていることです。

皆さん、ドッグランの利用規約、きちんと読んだことありますか?

都立公園のドッグランは現在11カ所ありますが、利用規約の内容は、ドッグラン毎に異なります。
それぞれの地域性などを考慮し、管理・運営するボランティア団体が【ローカルルール】を設けることを東京都が許可しているからです。

例えば、城北中央公園ドッグランでは、1人の飼い主が連れて入れる犬の数に制限を設けていませんが、【飼い主1人につき、連れて入れる犬は1頭のみ】と利用規約に定めているところも少なくありません。

なぜ、サポーターズクラブは犬の頭数制限をしなかったのか?

例え1頭しか連れていなくても、おしゃべりやメールに夢中になって、愛犬が排便したり、他の犬にちょっかいを出して迷惑かけているのに気づかない飼い主もいます。

1人で複数の犬を連れてきても、それぞれの犬にきちんと目配りできる人もいます。

利用規約第12項 【飼い主は常に愛犬から目を離さず、いつでも速やかに対処できる十分な気配りをお願いいたします。】

ラン内でのトラブル防止のための、重要な項目です。

しかし、利用規約の内容を十分に理解していない、あるいは、遵守していない飼い主がいることは事実です。

今の時代、他人に注意するというのは、とても勇気のいることです。

サポーターズクラブでも、ドッグラン開設当初は、わんわんスタッフが積極的に注意を促すよう心がけてきました。しかし、『何の権限があって俺に注意をするんだ!』などと逆切れする人がいたり、汚い言葉を返されたりして嫌な思いをすることが多々ありました。スタッフ証を見せ、ドッグランのボランティアとして注意していることを伝えても、逆切れするような人には効果はありません。そんな怖い思い、嫌な思いを何度も経験すると、『他人に注意するのはやめよう…』と思うようになるのは仕方ないことです。002.gif

『直接注意するのが難しいなら、ポスターや貼紙を掲示すれば?』と言う意見があり、デザイナーをやっている利用者の方に無償で立派なマナーポスターを数パターン作成していただいたり、私がちまちま作ったりして掲示しましたが、掲示物が増えれば増えるほど、掲示物は背景と化してしまい、利用者の目に留まらないということが分かってきました。

不特定多数の人と犬が利用する都立公園ドッグランで、規律を徹底させることは、相当難しいです。

利用者ひとりひとりがモラルとマナーを遵守し、いつも気持ちよくランを利用したいと思う心が大切ですよね。そして、都立公園ドッグランは、利用者の皆さんと同じ、地元愛犬家のボランティアによって管理・運営されており、そのボランティアがいなければ、ドッグランは閉鎖されてしまうということをご理解いただき、新たなボランティア団体設立にご協力いただければ幸いです。

ラン内での規律の遵守に関しては、ボランティア任せで出来ることではないと思います。サービスセンターや東京都公園協会、ひいては東京都がもっと協力すべきことの一つだと思います。
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by smiling-dogs-two | 2012-12-07 14:20 | ドッグラン

冷え込みの厳しい中・・・

冷え込みの厳しい中、本日のお掃除会には多くの方にご参加いただきました!016.gif
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中大型犬エリアは、昨日の夜、三組ほどの利用者の方が落ち葉掃きをしてくださいましたが、一夜明けたらすでに落ち葉がいっぱい。
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フリーエリアは、銀杏の黄色い絨毯で覆われていましたが、お掃除後はスッキリ056.gif
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全ての広葉樹の葉が落ちるまで、あと1ヵ月は落ち葉掃きに終われる日々が続きます。

掃き集めた落ち葉は、ふるいにかけて、砂を落としてからフェンスの外に捨てていますが、こんな便利グッズをご寄付いただきました。
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『落ち葉を入れすぎると、重くて上手くふるえないわね。』などと、皆さんいろいろと工夫しながら作業に従事してくださいました。
ラン内の落ち葉掃きが終わると、何人かの方は熊手を手にランの外に出て、フェンス周りの落ち葉掃きもしてくださいました。ありがとうございます。053.gif

そして、今日はサービスセンターからいろいろと道具を借りて、排水枡に溜まった泥を取り除く作業もしました。

《複式ショベル》というこの道具、
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本来は地面に穴を開ける道具ですが、汚泥除去にも役に立ちました。

小型犬エリアの排水枡に溜まっていた泥の量はバケツ半分ほどでしたが、中大型犬エリアの排水枡には、バケツ四杯分ほどの泥が溜まっていました。これも貴重なラン内の砂なので、取り出した泥に消臭除菌剤とコーヒーを抽出した後のガラを乾燥させたものを混ぜ合わせておきました。
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小型犬エリアに消臭剤の散布をしていたら、ある飼い主さんから、『この後ランの存続についての説明会があるんですよね? 皆さん、お待ちですよ。』と言われました。

『えっ、説明会? 今日? ランで??』

実は、ホームページに掲載した『サポーターズクラブ解散のお知らせ』をご覧になった方から、新たなボランティア団体設立に協力したいというご連絡をいただき、ならば、お掃除会の後にお話をいたしましょうということになったのですが、まさか【説明会】という段取りになっていたとは露知らず、急遽ラン内での【青空説明会】開催となりました。

東京都公園協会主催の正式な説明会は、下記の日程で行われます。

 
【城北中央公園ドッグランの運営について考える会】


日 時: 平成24年12月24日 (月・祝) 午前10時~11時  

場 所: 上板橋体育館2階 第2会議室
 

※体育館内に犬を連れてはいることはできません。体育館の入口に繋いで待たせておくこともできませんので、ご来場の際は、犬をお連れにならないでください

新たなボランティア団体設立はもちろん、今後のドッグランのあり方について、利用者の皆様から直接ご意見を伺える貴重な機会になると思いますので、ひとりでも多くの利用者の皆様にご出席いただきますようお願い申し上げます。
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by smiling-dogs-two | 2012-12-02 23:54 | ドッグラン


Enjoy my life with dogs!!


by Diana

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