カテゴリ:犬の病気( 34 )

動物病院

間もなく推定12歳になる弟犬。
若い頃はこんなに凛々しかったんですよ! 016.gif
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このクールな眼差しにメロメロにされたギャル犬は数知れず!! 004.gif

そんな弟犬も今はこんなに顔が白くなり、老け顔になってしまいました。007.gif

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でも、毎年の予防接種以外、動物病院にお世話になることはなく、
いたって健康優良オッサンであります。

そんな弟犬ですが、これからも長生きしてもらいたいので、
久しぶりに健康診断を受けさせることにしました。
昨年東武練馬に開院した動物病院が、割と評判が良いので、そこに連れて行きました。

まずは、問診と触診。
それから、血液検査用に採血。

『気になる症状はありますか?』と聞かれ、
『最近涙の量が多くて、涙やけが気になるのですが…』と言うと、
『白内障でもなく、キズなども見られませんね。
緑内障でも涙が多くなる症状が出るので、検査してみますか?』と聞かれました。

『緑内障の検査って、何をするのですか?』と尋ねると、
『人間の場合と同じように眼球に空気を当てて、眼圧を測ります。』と。

せっかくなので眼圧の検査をお願いしました。

すると、先生が奥の部屋から小型のジュラルミンのケースを持ってきました。
その中には、小さなピストルのような形をした検査道具が入っていました。

人間でも、眼圧検査で眼球にプシュッと空気が当るとビクッとしますが、
弟犬は暴れることもなく検査はスムーズに終わり、
『緑内障ではありませんね。』と。043.gif

その日は、目薬をいただいて帰ってきました。

数日後、先生から電話があり、血液検査の結果を伺いました。
『腎臓の数値が高く、標準値から少し外れています。しばらくは経過観察を。』
と言われました。005.gif

それから、数週間後。
今度はいなりの予防接種のため、動物病院に行きました。
その時は、弟犬を見ていただいた方とは違う先生でした。

検便もしてもらい、寄生虫はいませんでした。
目のにごりもみてもらいましたが、特に問題は無いとのことでひと安心。

『弟犬の血液検査の結果もいただいて帰りたいのですが…』と言うと、
『腎臓の数値が高めですね。腎臓は一度悪くなると、良くはならない臓器なので、
すぐに療養食に切り替えてください。たんぱく質の量を制限しなくてはならないので、
肉類は与えないでください。』と。

が~ん∥

弟犬は肉食男子で、クッキーなど粉物のおやつは一切食べず、
ご飯のトッピングにも肉、オヤツも肉、
シャンプーしたあとなどの特別なおやつは馬アキレスなど、
肉肉しい食生活をしていたのがいけなかったのか???

病院から腎臓用の療養食のサンプルをいただいて帰ってきました。
療養食はまずくて食べない子が多いと聞いていましたが、
弟犬は、サンプルのフードを普通にパクパク食べてくれたので、
それから、療養食に切り替えました。

肉食男子から肉を取り上げるのは忍びないけど、
元気に長生きしてもらいたいからね。
弟犬の気に入る低たんぱく質のオヤツを見つけてあげなくちゃ!!
















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by smiling-dogs-two | 2016-06-27 11:33 | 犬の病気

大村先生に感謝です!

ノーベル医学生理学賞を受賞された大村智先生が所属されている北里大学は、私の母校です!!

残念ながら学部が違うので大村先生に教わったことはありませんが、テレビで『北里大学』と連呼されるのは何とも嬉しいです016.gif

昨日従妹から、『あなたの大学の先生がノーベル賞を取ったわよ』とメールが来て、思わず『また、イグノーベル賞じゃないの?』と思ってしまいましたが、今度こそ本当のノーベル賞受賞者が我が母校から出たんですね。それも、北里伝統の微生物の分野での受賞ですから、第一回目のノーベル賞受賞を逃した北里柴三郎先生も、天国でさぞやお慶びのことでしょう。056.gif

『大村先生なんて、私たちには関係ないわ』と思われた方、いやいや、犬を飼っている方なら皆さん大村先生の研究の恩恵を受けているのですよ。

大村先生のノーベル賞受賞のきっかけとなった抗生物質「エバーメクチン」をもとに作られたのが<イベルメクチン>

イベルメクチンは、犬のフィラリア予防薬の主成分です。
フィラリア症は犬にとっては命にかかわる病気です。
犬の寿命が劇的に伸びたのは、イベルメクチンのおかげといっても過言ではないでしょう。

愛犬家のひとりとして、大村先生に心から感謝を申し上げたい。

ノーベル生理医学賞受賞、おめでとうございます!! 038.gif







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by smiling-dogs-two | 2015-10-06 15:32 | 犬の病気

病院に行ってきました

兄貴は普段あまり水を飲まないのですが、このところ、いやにガブガブ水を飲み、そのためか、オシッコの回数も増えています。

多飲多尿は病気のサインかも?

な~んてネットに書いてあったので心配になり、甲状腺ホルモンの薬をもらいに行くついでに、兄貴を動物病院に連れて行くことにしました。

かかりつけのH病院に行くと、『担当のS先生は、今日は麻布の病院に行かれてます。』と。

え゛~、麻布にも開院したんですか!!! 005.gif
これで四院目じゃないですか。H病院、相当儲かってるな…

代わりにN先生に診てもらうことになりました。
尿検査の結果は異常なしでしたが、念のため、血液検査もしてもらうことにしました。どうせ血液検査をするなら、甲状腺ホルモンの血液検査もしばらくしていないので、ついでにお願いすることに。

すると、

『今、フィラリア予防キャンペーンをやっていて、単品で検査するよりお得です!』と言われました。糖尿病の検査なども含まれており、健康診断だと思えば、お得感はありますが、兄貴は健康保険に入っているので、『“予防”では保険が適用にならないのでは?』と聞くと、病気診断のための検査なので保険の適用が可能と言うことで、一番お高い『フィラリアCコース 16,200円』をお願いしました。

ついでに爪切りもお願いしたのですが、S先生なら、私の目の前で、採血も爪切りも、チャチャチャッとやってしまうのですが、『わんちゃん、緊張しているようなので、飼い主さんは待合室でお待ちください。』と、外に出されてしまいました。

先生、自信が無いのかな?
他の若い先生にやらせるのかな?

そんな風に勘ぐってしまうのは、私だけでしょうか…039.gif

最近、兄貴は散歩中、何度も休もうとするので、心臓が弱ってきているのかと心配していたので、心臓の様子も見てもらいました。心音を聞く限り、悪いところはなさそうなので、気管支の問題かもしれないと言われました。

兄貴は7年ほど前、別の病院で気管支が細くなっているといわれたことがあります。
気管支は軟骨でできていて、年齢と共に気管支内に分泌される潤い成分が減って硬くなるため、変形すると元に戻りにくくなり、気道が狭くなってしまうのだそうです。

以前のように走り回らなくなったのも、散歩中に頻繁に休むのも、原因は『加齢』らしい・・・ 悲しい事実です。007.gif

血液検査の結果は、2日後、担当のS先生から電話連絡がありました。
甲状腺の値も正常で、腎臓や肝臓の数値も全く心配ないとの事。
ひとまず安心しました。

さて、この日の診療代です。

再診料                864円
甲状腺ホルモン剤(2ヵ月分) 8640円
尿沈査               1620円
尿比重               1620円
新フィラリアCコース      16200円
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合計                28944円  

保険適用の上限10,000円を超えてしまったので、自己負担額は、18,944円となりました。

ペットも高齢化と共に医療費がかさみます。
保険に入るか、あるいは、毎月わんこ貯金をしておくか。
愛犬が若いうちから備えておくことをオススメします。






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by smiling-dogs-two | 2015-04-01 11:24 | 犬の病気

検便

兄貴は甲状腺機能低下症のため、甲状腺ホルモンを補充するための錠剤が死ぬまで欠かせません。

2ヵ月に一度、動物病院に薬をもらいに行くのですが、今日がその日だったので、ついでに検便をしてもらおうと、今朝出た便を持って出かけました。

なぜ、検便?

先月、出自の分からない仔猫を三匹預かりました。
もしかしたら、母体感染でなんらかの寄生虫がいたかもしれません。
兄貴が仔猫のお尻をなめていたのが気になって、検便をしてもらいました。

我家で飲ませているフィラリア予防薬には、駆虫剤も含まれていますが、ま、念のため。

結果は、陰性でした! 043.gif これで、ひと安心です。

今日は珍しく動物病院がすいていて、担当のS先生が暇そうだったので、猫の病気のことなどについて、いろいろと質問させていただきました。

まず、出自の分からない犬や猫を保護したら、小さくても駆虫剤は飲ませたほうが良い。

猫の病気で気になるのは、エイズと白血病。どちらも母体感染します。

先住猫がいる場合には、うつらないかどうか心配ですよね。
家の中で一緒に飼育した場合、白血病はうつる可能性が高いそうですが、エイズの場合、交尾しなければ、うつることは、まずないそうです。

エイズも白血病も血液検査で調べますが、保護した猫を里親さんに渡す前に検査をするかどうか、迷いますよね。費用もかかることですし。

あまり小さいうちに検査をしても、隠れ因子がある可能性があるので、一般的にはある程度大きくなってからするようですが、S先生曰く、生後三週間位でもかなりの確立で分かるそうです。

避妊手術の助成金について。練馬区の場合、メスが3000円、オスが1500円とのこと。ずいぶん少ないんですね。
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by smiling-dogs-two | 2014-09-24 16:18 | 犬の病気

わん旅 ★ 後記①

旅から帰って3日後。

何気なく弟犬の顔を撫でていたら・・・

あっ! 005.gif

いました。  左目の縁に米粒大のダニが・・・008.gif

前回のフロントラインからちょうど1ヵ月。マダニに対するフロントラインの効果は1ヵ月なので、すぐにつけました。

弟犬にダニがいたということは、兄貴にも付いている可能性があるので、念入りに身体をチェックしました。

すると・・・

右前足の付け根の内側に直径2cmほどの塊を発見! 005.gif

今年1月に右脇腹にできた良性のしこりは固かったけれど、今回の塊はプルプルしています。
悪性の腫瘍じゃ無いよね?  
ダニの方がまだ良かった・・・

翌日、病院に連れて行きました。
この日、兄貴担当のS先生は別の病院に出張中で、代わりの若い先生は、私好みのイケメンで。016.gif
『悪性のものでは無いと思いますが、詳しく調べるとなると、針を刺して細胞を採取することになりますが…』と言われたので、お願いしました。

結果は・・・ 脂肪腫

渡された資料によると、『脂肪腫は良性(非癌性)の脂肪に富んだ腫瘍です。脂肪腫は一般にゆっくり大きくなり、丸くスムースな皮下の可動性の塊で、老齢の肥満した雌犬によくできます。主に腹部や胸部、内股などの皮膚に発生します。』と。

雌犬でも無いし、肥満もしていないのに・・・ (←この件に関する、異見は一切お受けいたしません。)

今後腫瘍が大きくなって生活に支障が出るようならば切除する必要がありますが、今のところは何もする必要は無いとの事で、ひと安心。042.gif

しかしながら、この後、さらにもうひと騒動ありまして・・・
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by smiling-dogs-two | 2014-07-04 10:00 | 犬の病気

食いしん坊、復活!

翌朝、朝の散歩には行きませんでしたが、ご飯の支度をしていたら、『おいらもいただきます!』とアピールしてきました。食欲が戻ってきたようです。よかった~042.gif

夕方は元気に城北中央公園までお散歩に行きましたが、丸一日絶食したので、便は出ませんでした。たぶん下痢も治まったんだよね。
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夕飯もモリモリ食べて、もう大丈夫だね。056.gif

それでは、先週日曜日の柏駅前里親会のご報告。
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お天気に恵まれ、めでたく二頭の子犬のトライアルが決まりました!038.gif

私のおススメ、いちおしのわんこはこちら016.gif
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1歳位のメスの柴犬、“花豆ちゃん”056.gif
ご覧の通り、とっても美人で、人なつこくて、可愛いんですよ。
どうしてこんなにいい子が捨てられたのか、捨てた飼い主の気が知れません。

この日は、ワンコ仲間のこてとわ母さんがお手伝いに来てくれて、『うちのくそ坊主と花豆ちゃんを取替えたい!』な~んて言ってましたよ。037.gif

柴犬を知り尽くしたこてとわ母さんも、花豆ちゃんを大絶賛!!

こんなにいい柴犬、なかなかいませんよぉ。
若干1歳。ピッチピチの鮮度抜群!
いかがですかぁ~016.gif

子犬もまだ、わんさかおりま~す060.gif
保護犬情報は、収容犬を救う会のブログをご覧ください。
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by smiling-dogs-two | 2014-03-12 11:17 | 犬の病気

体調不良

乗鞍の旅話の続き、昨日の柏駅前里親会のこと、書きたいことがいろいろあるのですが・・・

実は、昨日の朝から兄貴が下痢をしておりまして、今朝も夜中に起こされたりして・・・

下痢はしていますが、本人至って元気で、昨日の夕方も普通に散歩に行き、夕飯もモリモリ食べていました。
さすがに今朝は絶食させ、ビオフェルミンを飲ませて様子を見ました。特に具合が悪そうな様子も無かったのですが、お昼過ぎに庭で嘔吐し、胃液が赤く染まっていたので、『こりゃあ大変だ!』と、急いで病院に連れて行きました。

『この時期、体調不良を起こしやすいですからね。』と担当医のS先生。
赤く染まった胃液を先生に見せたら、
『嘔吐した際、気管支から出血したのでしょう。』と。

薬だと嘔吐してしまう可能性があるので、下痢止めと栄養剤を注射してもらい、『これで症状が治まらなければ、精密検査をしますので、明日また様子を診せに来てください。』といわれて帰ってきました。025.gif

夕飯は、いつもの量の半分位なら与えても大丈夫といわれたので、消化の良い“特製馬肉入りおかゆ”を作ってやったのですが・・・ 食べない・・・002.gif

食いしん坊の兄貴がご飯を食べないなんて、二年前に前十字靭帯修復手術を受けて入院していたとき以来のこと。相当具合が悪いんだね。

どこがどう痛いと言葉で言えない犬の気持ちを理解するのは至難の業です。
早く良くなってね・・・

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by smiling-dogs-two | 2014-03-10 23:07 | 犬の病気

また病院

何気なく兄貴の身体を触っていたら、右脇腹に直径1.5cm位のしこりが! 005.gif

甲状腺機能低下症の検査で病院に連れて行ったのがほんの二週間前。そのときには、しこりは無かった・・・
こんな短期間に1.5cmものしこりが急にできるものだろうか?

できるだけお会いしたくはありませんが、またS先生のところに連れて行きました。

『ああ、コレね。よく見つけましたね。細胞診しますか?』と、先生。

是非お願いします。

局所麻酔もせず、しこりにに注射針をブスッと刺し、細胞の中身を吸い取りました。

注射針を外し、三枚のスライドガラスに注射器の中身を出したのですが・・・

一枚目のスライドガラスには、ほんの少し液体が付きましたが、二枚目、三枚目のスライドガラスには何もついていない。注射器の中の空気を吹き付けているだけ。そのスライドガラスにフーフー息を吹きかけたり、振ったりして乾かすS先生。

まるで「裸の王様」だ。
『先生、何も付いていませんよ。』とは言えない小市民の私。008.gif

結果が出るまで待つこと15分。

診断は、毛包上皮腫

毛穴から皮膚のカスなどが入りこんだらしい。
癌化することは、まず無いとのことでひと安心。でも、自然消滅することはなく、大きくなる可能性はあり、中身が皮膚の外に噴出することもあるらしい。あまりに大きくなって邪魔なときは、切除をすることもあるとか。

『前回診察に連れてきたときには無かったのに、ほんの二週間位でこんな大きさになることがあるのですか?』と聞くと、『あります。』と、
『予防法はありますか?』と聞くと、『ありません。』と言われました。

そう気にすることはなさそうなので、ホッとしました。043.gif

しかし、病院なんて予防接種の時位しか行かなかったのに、10歳を過ぎた頃から、やたらとお世話になるようになった兄貴。002.gif

一方、間もなく10歳になる弟犬は、いたって健康優良児。予防接種以外で病院に連れて行ったのは、初めてダニがついたときだけ。でも、そろそろ気をつけないとね。
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by smiling-dogs-two | 2014-01-24 21:07 | 犬の病気

一年経過

兄貴が、甲状腺機能低下症と診断されてから一年が経ちました。

チラーヂンという甲状腺ホルモン剤がちゃんと効いているかどうか確かめたくて、再度血液検査をしてもらいました。

その結果が・・・
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一年前の数値の比べてみると・・・
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数値がだいぶ上がっていました!042.gif

一生薬を飲ませ続けるのは大変ですが、食いしん坊の兄貴にとっては薬もオヤツ。ペロッとそのまま食べてくれるので、飲ませるのに苦労しなくてすむのはありがたい。

美味しいものたくさん食べて、いっぱい遊んで、まだまだ元気でいてくれないとね!053.gif
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by smiling-dogs-two | 2014-01-17 13:57 | 犬の病気

原因はシャンプー?

兄貴の結膜炎はかなり良くなりましたが、まだ涙が少し出て、目頭がちょっぴり腫れています。

3日後に見せに来るように言われたので、今朝病院へ連れて行きました。

『だいぶ良くなりましたね。目薬はちゃんと付けられましたか?』と、S先生。

実は、兄貴は目薬大好きなんです。『目薬さすよぉ~』と言うと、逃げるどころか、ひょこひょこ嬉しそうにやって来るんです。なぜなら、目薬さした後、オヤツがもらえるから。037.gif

『飲み薬(ステロイド系)を飲ませて、短期間で一気に直してしまうことも出来るけど、目薬を嫌がらず、かゆがったり、気にしたりしていないのなら、このまま目薬でいきますか?』と、S先生。

私としては、ステロイドの飲み薬は、できるだけ飲ませたく無いので、目薬治療を続けることにしました。

そして、S先生に質問。

『前回、前足を舐めたりガブガブ噛むのはストレスのせいと先生はおっしゃいましたが、甲状腺機能低下症と診断されたとき、薬用シャンプーの使用を先生にすすめられたので、お高い薬用シャンプーに変えたのですが、思えば、それからやたらと足をなめ出したような気がするのですが・・・』

『高いから良いってもんじゃないでしょう。その子に合う、合わないがありますよ。僕なんか市販のシャンプーは全部ダメで、牛乳石鹸で髪の毛洗ってますよ。知ってます、牛乳石鹸? 060.gif 牛乳石鹸、良い石鹸060.gif』と、S先生が歌い始めた。

大丈夫かな? この先生???025.gif

また、一週間後に再診に参ります。
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by smiling-dogs-two | 2013-09-23 23:25 | 犬の病気


Enjoy my life with dogs!!


by Diana

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