カテゴリ:動物愛護法( 7 )

改正動物愛護法が施行されました

改正された動物愛護法が9月1日から施行されたのをご存知ですか?
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改正された動物愛護法<一般飼い主編>を見るにはここをクリック 

今回の改正の中で、私が最も関心を持ったのは、『動物の飼い主は、その動物が命を終えるまで適切に飼養する「終生飼養」の責任があること』が法律上明確にされたこと

引越し先がペット不可の住宅だから・・・
大きくなって可愛くなくなったから・・・
動物の世話が面倒になったから・・・
病気でお金がかかるから・・・

など、飼い主の身勝手な理由により、全国の自治体が引き取った犬や猫は、平成23年度は22万匹余りで、このうちの8割に当たるおよそ17万5000匹がもらい手が見つからず、処分されました。

【終生飼養の責任】は、一般の飼い主だけでなく、動物取扱業者にも適応されます。

終生飼養に反する理由による引取り、例えば、『ペットショップで売れ残ってしまったから』とか、ブリーダーが『老齢や病気で繁殖に使えなくなった』とか、『奇形や障害を持って生まれてきたので販売できない』などの理由で引取りを求めてきた場合、自治体が引取りを拒否することができるようになり、動物取扱業者の責務に、販売が困難になった動物の終生飼養を確保することが明記されました。

また、一般の飼い主が避妊去勢など繁殖を制限する措置を怠り、子犬や仔猫を繰り返し産ませ、何度も引取りを求めてきた場合も自治体は拒否できます。

インターネットでペットを購入して思っていたものと違ったなどとして、引き取りを求めるケースも多いことから、ペット業者が実物を見せないまま販売することも禁止されました。

そもそもネットで命を売買することが、私には理解できないのですが・・・

今回の法改正で、自治体で処分される犬猫の数は減るかもしれませんが、自治体に引取りを拒否されることで、遺棄される犬猫の数がますます増えることを懸念しているのは、私だけでしょうか・・・

人と動物の共生する社会の実現に向けて

私自身、何ができるか?
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by smiling-dogs-two | 2013-09-04 11:21 | 動物愛護法

動物愛護法改正案

動物愛護法の改正案が発表されましたね。

主な改正内容は、生後56日(8週齢)以前の犬・猫の販売を規制することや、動物取扱業者のペット販売時の現物確認と対面説明の規制強化、虐待の定義の明確化、罰則強化など。

犬猫里親会関係者が最も注目している子犬子猫の販売日齢の問題に関しては56日と定めていますが、「施行後3年間は45日、その後別に法律で定める日までの間は49日」とする、何とも不可解な猶予期間が付け加えられています。

その理由について環境省は、『議論にあがった45日齢、7週齢、8週齢のいずれも、子犬・子猫を親元から離すのに適正と見なすだけの科学的根拠を示すデータが不十分とし、今後データ収集や調査を行ったうえで、あらためていずれの日齢が妥当かを検討する』としています。

それ以外の項目については、

・ブリーダーなどを第二種動物取扱業として届け出を義務づける。
・動物取扱業者などからの引き取り要請を都道府県等が拒否できるよう、拒否できる事由を環境省令で明記する。
・マイクロチップの装着の推進、義務づけへの検討を行うことを附則で定めた。

今回の改正案のもうひとつの焦点は、動物実験に関する規制についてですが、与党案には動物実験に係わる改正は一切含まれず、別法化案についても採用されないかわりに、動物実験の3R(※1)の義務化も含めた全てが入らないことになったそうです。実験者・施設に登録や資格が課されておらず、査察や情報公開の制度もないのは先進国の中では日本だけとか。ペット後進国と言われる所以のひとつかもしれませんね・・・

【※1】 3 R 原則とは、①R e p l a c e m e n t (代替法の利用)、②Reduction(使用動物数の削減)、③Refinement(実験方法の洗練,実験動物の苦痛軽減)をいう。

自民党の河野太郎議員の公式ブログに下記のようなことが書かれていました。

相当数(※2)の国民が関心を持っていながら、非公開の協議の場で合意されなかったというだけで議論のテーブルにも載らず、採決もされないというのでは、政治が国民の要請に応えていない。

今の国会の審議の進め方には、明らかに問題がある。事前に話が尽き、決着したものを追認しているだけになっている。

そうした国会運営そのものを変えるためにも、幅広い国民が関心を持ち、しかも議員提案の法律である動物愛護法の改正のようなものから、国会運営を変え、党議に縛られず、国会議員が一人ひとり自分で考えて結論を出すような議論の仕方に変えていくべきではないか。

【※2】 昨年11~12月に環境省が行ったパブリックコメントでは「実験動物の取り扱いを規制すべき」「規制強化」という意見が2万4286件も集まりました。

同感です。河野さん、ぜひともあなたには頑張っていただきたい!

動物実験と言われても、身近なことと感じる人は少ないかもしれません。 新薬の開発くらいは思い浮かぶかもしれませんが、もっと日常生活の身近なところにある商品についても、多くの動物実験が行われているんですよ。

以前柏駅前で里親会をしたとき、お隣に動物実験反対の愛護団体の方がパネル展示をしており、いろいろなお話を伺いました。

例えば、私たちが普段使っている化粧品。皮膚へのアレルギーテストなどに使われるのは【うさぎ】が多いそうです。なぜなら、『うさぎは犬や猫のように大きな声で鳴かないから、苦痛を与えてもうるさくない』、というのが理由のひとつだそうです。

今人気の【トクホ (特定保健用食品)】。
【トクホ】の認可を得るためには、それ相応の動物実験データを提示することが国によって定められています。つまり、国が動物実験を義務付けている分けです。

どんな実験をするのかと言うと、主に行われるのは毒性試験で、単回投与毒性試験(1回のみ大量投与) と、反復投与毒性試験(約1ヶ月~1年の反復投与)があります。

例えば、お茶に含まれるカテキンが人間の体に良いから、カテキン入りの【特保】食品を作ろうとすると、実験動物に、長期間カテキン入り食品を食べさせたり、一度に大量食べさせ、どういう症状・変化が現れるのかを見るのです。

動物実験にはお金がかかるので、【トクホ】製品を製造・販売しているのは、ほとんどが大手企業です。動物実験を強いる【トクホ】のあり方に疑問を抱き、製造・販売を中止した分別ある企業もあるそうです。

『 【トクホ】マークのついた商品 = 過酷な動物実験を行った商品 と思ってください。』と、愛護団体の方がおっしゃっていたのを忘れません。
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by smiling-dogs-two | 2012-08-25 14:45 | 動物愛護法

パブリックコメント 第2弾

動物愛護法改正に関して、追加のパブリックコメントが募集されています。

前回に比べ、内容が複雑と言うか、何かわかりにくい・・・ どうしたものかと考えあぐねているうちに、
気がつけば、  締め切り日の12月7日(水)   が、目前に迫ってしまった。008.gif

今回は他の愛護団体の助けを借りることとし、このブログをご覧の皆様には 公益財団法人どうぶつ基金 のホームページをご覧いただき、パブリックコメントの提出にご協力いただければと思います。

公益財団法人どうぶつ基金では、Yes/No 方式で、簡単にパブリックコメントを送信できる仕組みになっています。締め切り間近で大変恐縮ですが、ご協力いただければ幸いです。
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by smiling-dogs-two | 2011-12-03 12:27 | 動物愛護法

パブリックコメント集計結果

平成23年7月28日~8月27日に実施された「動物取扱業の適正化について(案)」にかかるパブリックコメントの集計結果が、11月15日に発表されました。

【意見件数】
 FAX    8,162
 メール  50,767
 郵 送  62,899

【意見提出者数】
 個人    122,138
 団体       246

個人の意見提出者数122,138名は、驚くべき数字だと思います。愛護団体関連のブログ等で呼びかけを行った成果だと思いますが、今回の動物愛護法の改正に関心を寄せている方がいかに多いかが証明されましたね。その集計結果は30ページにも及ぶ膨大なものなので、とてもブログではご紹介しきれませんので、興味のある方は、環境省のホームページにて公開されていますのでご覧になってみてください。

ここでは、各項目に関する意見件数内訳をご報告します。
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なお、環境省は、「動物愛護管理のあり方について(案)(『動物取扱業の適正化』を除く)」等に関する意見をさらに募集しています。これに関しては内容を精査したうえで、あらためてお知らせする予定です。

パブリックコメントの提出にご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。
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by smiling-dogs-two | 2011-11-19 09:55 | 動物愛護法

反響

先日のお掃除会の時、サポーターズクラブ会長のTさんから、『これご存知ですか?』と、ある新聞記事を渡されました。

10月8日の読売新聞社会面に掲載されていたその記事のタイトルは、
動物愛護法改正巡り意見10万件 
環境省パンク

このブログでも意見提出の協力をお願いした『動物愛護法改正に関するパブリックコメント』のことです。

ペット関連業者と動物愛護団体、両者がそれぞれに意見提出の呼びかけを行った結果、環境省の予想をはるかに超える10万件以上の意見書が寄せられ、あまりの多さに環境省は意見を整理集計できず、改正を検討している委員会に意見を提出できない状態になっていると書いてありました。

『数の多さで改正案が決まることは無い』と環境省は強調しているとのことですが、いずれにしろ、環境省には寄せられた意見をきちんとまとめ上げていただきたい。そして、『経済大国でもペット後進国』と言われる不名誉な要因を作っている現在の日本のペット産業界を厳しく律する法改正を心から望んでいます。

そしてもう一つ。
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避妊去勢を行わず 『生まれたら捨てればいい』 という安直で非人道的な考えをいまだに持っている国民を厳重に罰する法律が制定されることを、あんずを見ながら、切に願っています。
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by smiling-dogs-two | 2011-10-11 09:17 | 動物愛護法

動物愛護法改正を考える ③

『インターネットで現物確認もせず、ワンクリックで命を売買するなんて、けしからん!』と、ずっと私は思っていましたが、第3回のヒアリングに選ばれた犬の通信販売業者の発言を聞いて、『う~ん』と考えさせられました。

ペットの流通は、“ブリーダーからオーナーへ”が一番と考え、専業ブリーダーから直接届ける形にしようとした結果、通信販売になった。

犬は17時間位寝ているのに、店舗販売では、ペットに構わず、お客に抱っこさせているのは、犬にとって大きなダメージになる。

そこで、この業者のホームページを見てみると、

【店頭販売からネット販売へ――ショーケースが不要になるメリットとは?】
 ★朝早くから夜遅くまで狭いショーケースに閉じこめられ、たくさんの人目にさらされ、大きなストレスのかかる環境からペットを解放できる
 ★他の犬とともに暮らし、社会性が養われた状態で購入できる
 ★愛情を持って育てたブリーダーの元から、劣悪な環境にさらされることなく新たな家族の元へ届けられる

これほどペットに負荷のかからない販売方法はありません。ネットによるペットビジネスは、ビジネス形態として手軽な上にペットにも優しい理想的なスタイルなのです。

【広がるニーズと成長市場】
ペットビジネスはますます成長が望める市場です。・・【省略】・・犬・猫を始めさまざまな動物が広くペットとして愛され「大切な家族」という認識が根強く定着している以上、成長の余地は十分。市場の衰退は訪れないでしょう
2兆円市場といわれる巨大な産業は今まさに成長中。消費者のニーズはさらに拡大し、そのニーズに合致する大きなビジネスチャンスもたくさん隠れているのです。ペットビジネスは今なお狙い目であることをご認識ください。

あれ? この業者、自らがペットの通販を行っているのではなく、在宅ペットビジネスを行いたい人を集める会社のようです。 こんな会社が世の中にあるんだ。。。005.gif しかし、 『市場の衰退は訪れない』 なんてありえませんよね。これって誇大広告じゃないの?

さらにホームページを読み進むと、

未経験者はもちろん、専業主婦や高齢者でも、家で空いている時間を使って手軽に簡単に開業できて、家計を助ける金額が稼げます。

成約して初めて仕入れと販売が発生する売り切り型なので、手元に在庫(命あるものを在庫と呼ぶか!!  031.gif) を抱えておく必要がありません。つまり、ペットの世話や管理は一切不要。なかなか売れない不良在庫(不良在庫とは何たる表現 033.gif 許せん!!) を抱えるリスクもなく、安心してビジネスが行えるのです。


また、『実働、1日1~2時間の副業で、月商、約200万円を売り上げた●●さん。』なんてビジネス成功者の声も書かれていて、いとも簡単に高額収入が得られるような印象を受けます。

この記事に関し、委員の全国ペット協会副会長から、『素人の動物取扱業者を増やすことになり問題である』との発言があったとのこと。その通りです! 

しかし、当然のことながら“美味しい話”には裏があります。この仕事を始めるには、初期投資が必要です。

①まず加盟金315,000円(税込)を払います。その内訳は、
 ・開業研修費/運営マニュアルのファイル一式
 ・日本畜犬学会認定「ペット販売士」資格取得のためのテキストおよび教材DVD(※)
 ・加盟店ホームページ制作料/名刺・社名入り封筒・ゴム印などツール一式
 ※日本畜犬学会認定「ペット販売士」認定証書発行時に別途12,000円(税込)かかります。

②月々の経費
 ・商標権使用料およびペットのイエローページへのリンク料……21,000円/月(税込)
 ・日本ペット情報センター配信「子犬出産情報受信料(※)」……10,500円/月(税込)
  ※週3回配信される全国のブリーダーからの最新子犬出産情報一覧

要するに、無事開業に至っても、毎月の経費は支払い続けなくてはなりません。開業しても、うまく売ることができなければ、収入が得られないどころか、元手はパーになるわけです。

ヒアリングの際、この会社は、自社が直接契約しているブリーダーに関し、『各ブリーダーの衛生管理状態や飼育している頭数について、現地で確認していないので分からない』と回答したらしい。ということは、繁殖知識のない、いわゆる悪徳ブリーダーが繁殖している犬を販売している可能性もあるわけです。ブリーダーの把握と管理は、仲介ブローカーとしての義務ですよね。

 しかし、売る方も、買う方も、犬そのものを見ずに取引するって、おかしいと思いませんか? 

こういう加盟店制のネット販売業者は、特に厳しく規制してほしいと思いました。

また、ブリーダーが直接ネットで販売しているケースも少なくないようですが、血統証の発行でトラブルが発生することも少なくないようです。また、『現物を見たい』という人に、『見に来られては困る』と断ったり、ワクチン接種もしていない乳児を平気で販売するようなブリーダーは要注意です。

ネット販売の落とし穴、あなたには見えますか?
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by smiling-dogs-two | 2011-09-08 14:08 | 動物愛護法

動物愛護法改正を考える ②

第3回の小委員会では、店舗販売・移動販売・ネット販売で生体を販売している業者と、ペット業界関連の団体からのヒアリングが行われました。

この回の内容は、非常に興味深いものです。

まずは、全国に24店舗を構える生体販売業者のヒアリングから。

店舗販売で現在最も問題視されているのは、長時間のショーケース内での展示と夜間販売ですが、この業者の六本木店では昼間の12時から夜中の3時まで、生体の展示販売を行っているとのこと。実に15時間ですよ! 

深夜営業を行っている六本木店と、午前11時から夜8時まで営業している愛媛の松山店での死亡率が書いてありました。
六本木店   8%
松山店   11%

この数字に対し、JKC(社団法人ジャパンケンネルクラブ)の理事から、かなり高い数字だという意見が出たらしいのですが、第3回の議事録では、その部分が黒く塗りつぶされているとのこと。しかし、第4回の議事録に、そのことについて言及されたことが明記されているらしい。

また販売業者から、深夜営業や移動販売の部分で結構利益が出ているといった発言があったが、具体的な数字は塗りつぶされていて不明とのこと。

都合の悪い部分は塗りつぶして公開しないのですね。

ところで、 “動物の移動販売” と聞いて、皆さんはどのようなことを思い浮かべますか?

ある人は、『縁日で売られているひよこ』と言いました。
私が思い浮かべたのは、20年ほど前、亀戸駅前商店街で、犬(どう見ても雑種だった)・猫・鳥・小動物などを汚いリヤカーに積んで販売していたオヤジ。それ以外、“移動販売”といわれても、ピンと来ませんでした。

ところが、今は店頭で売れ残った動物やお客から返品された動物を、ペットショップが少ない地域に持って行き、『ふれあい広場での子どもたちとペットとのふれあいを提供する』という態の良い理由を付けて、安価に販売(つまり在庫処分)することが、【移動販売の定義の一つ】のようです。

また、最近では【ペット博】なるものが全国で頻繁に開催されていますが、ここでの生体販売も【移動販売】に含まれます。


話は変わりますが、ヒアリングを行った各業者のホームページを見ると、ほとんどの業者が『殺処分ゼロを目指して』とか、『殺処分を減らすために』といったことを謳っています。

上記の販売業者のホームーページには、下記のような記載がありました。

ペットショップとしての流通がある以上、すべての動物たちを弊社で販売し、適正飼養の説明や、終生飼養のお願い、こらから飼って行く上での医療費や食費など飼養にかかる費用などの説明をして、新しい飼い主様に10年以上の付き合いになるこの家族の覚悟を約束させてもらいます。
そして、少しでも、飼育放棄や動物虐待が無くなる努力をしております。
殺処分 0 を目指し続けることが、販売頭数日本一に繋がったのです。

???

次回は、ネット販売について考えて見ましょう。
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by smiling-dogs-two | 2011-09-02 12:09 | 動物愛護法


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by Diana

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